オーダーデザインユニットバスのTokyo Bath Style・東京バススタイル。厳選したTokyo Bath Style仕様の特注ユニットバスから、
お客さまのイメージに合わせたオーダーユニットバスまで幅広くご提供いたします。

Tokyo Bath Style
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導入事例紹介
実は、浴槽も特注で誂えました。
東京バススタイルは、和モダンなユニットバスも得意です。
新築戸建1階に納入させていただいた事例です。
オーナー様のご要望で実現した、和モダンなバスルームは、浴槽まで完全オーダーメイド。バスタブのエプロン部分・框部分には、御影石、浴槽内部には十和田石を貼り、2種類の石で変化を付けて仕上げました。
浴槽の壁には、上部にカナダ檜、下部に御影石を組み合わせました。木の縦のラインが視覚的にすっきりとした雰囲気を醸し出しています。
上下の境には、水切りを作り、意匠的に立体感が出るようになっています。
東京バススタイルではタイルだけでなく、天然石、木材などからお好みに合わせてお選びいただけます
重厚感のある雰囲気を作り出せる石。
使用例として多いのは、御影石、大理石、十和田石などが挙げられます。

壁面・床面/御影石
石質が非常に緻密で硬く、強度・耐久性・耐酸性に優れています。
磨くとツヤが出ますが、 滑りやすくなるので、床面はバーナー仕上げをお選び下さい。

浴槽内部/十和田石
鮮やかなライトグリーンの、若干青味がかった上品な石種です。保温性に優れ、殺菌、防臭等の機能面も注目されています。水に濡れると鮮やかさを増すのが特徴です。

木材
空気を整え、吸放湿性があり、目にも肌にも柔らかく、リラクゼーション効果もあるのが木の良さです。
ただし、乾燥が不十分だとカビの温床になりかねないので、耐水性に富んだ樹種が望ましいと言えます。
最もよく知られているのが、ヒノキ、ヒバ、サワラなどが挙げられます。
今回採用した米ヒバは、木目が緻密で狂いが少なく、耐湿性があることから、水回りに多用されています。
また防虫、防湿という薬効効果があるとされています。色は黄褐色で独特の香りがします。
サイズ:1600×2000×H2100
<主な仕様>
バスタブ:オリジナル浴槽素地FRP御影石貼
シャワー水栓:ハンスグローエ
バス水栓:ハンスグローエ+米ヒバ木製箱吐水口
壁(腰上):米ヒバ
壁(腰下):御影石
床:御影石
バスタブ(エプロン/デッキ):御影石
バスタブ(内側):十和田石
ダウンライト:山田照明
扉及びFIX:テンパーガラス仕様
窓枠(外扉):張物枠対応(御影石)
壁&床仕上げ
使用面積が広く、素材感や色・大きさの違いにより、バスルームの印象を決める大きな要素となる壁&床の仕上げ材。
東京バススタイルでは、タイル、天然石、木材などからお好みに合わせて自由にお選びいただけます。
※馬貼り、斜め貼り、ヘリンボーン等もオプションで対応可能です

【主なメーカー】
ABCセラミックス、平田タイル、名古屋モザイク、アドヴァン、マラッツィ、マリスト、INAX、ダイナワン、ダントーなど
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