オーダーデザインユニットバスのTokyo Bath Style・東京バススタイル。厳選したTokyo Bath Style仕様の特注ユニットバスから、
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Tokyo Bath Style
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導入事例紹介
オーダーメイドのシャワーブースをお納めした事例です。
東京バススタイルでは、シャワーブースもオーダーが可能です。

旧山手通りに面した 代官山の DETOX SPA DAMAI さんに東京バススタイルのオーダーシャワーブースを導入頂きました。

写真は、ホワイトルームとも言えるお部屋のシャワールーム。
シャワーブースの壁タイルは、INAXさんのホワイトタイルコレクション アベルト APR-200/1。このタイルは、表面に凹凸があり、ハッキリとした白ですが、少し揺らめいて見えて、清潔感にプラスされた艶っぽさというか、なんともいえない表情出て、おススメです。

 

 



ちなみに、今回は巻頭の写真だけではありません!

ちなみに、今回は、巻頭の写真だけじゃありません。設置した5つのお部屋が全てインテリアのコンセプトが異なる為、壁・床タイルの合わせが全て異なる仕様ですので、随時ご紹介していきます。

こちらのお部屋は、長手壁面をアクセントとして、ブルー系のパール調モザイクタイルでまとめました。
選んだのは、アドヴァンさんのパールガラスモザイク BIMI-0623。こちらに、水栓側の壁のアドヴァンさんのギアマンテ BBT-301J6を合せてみました。あくまで、モザイクタイルのブルーが主役の為、ギアマンテタイルの表面はマット調にして、パールモザイクのキラメキ感を最大限に生かす様になっております。

アクセントタイル違いで、2パターンご紹介します

一転して、ダークトーンでまとめたお部屋は、アクセントタイル違いで、2パターン。
ベースの壁タイルは、サンワカンパニーさんのシェイプ セメント TL07181。
コチラに、水栓設置面のアクセント壁を、INAXさんのインテリアモザイク
雪華 IM-25P1/SKA12の場合と、サンワカンパニーさんのリアクション
ブリックブラック TL05191の場合でお造りしました。


【リアクション ブリックブラックの場合】
コチラも、タイルの凹凸の陰影が非常にカッコ良くきまっております。

 


【インテリアモザイク 雪華の場合】
ブラックとブラウンをベースにした、釉薬のムラ感がカッコいいタイルです。

 

 

 

 

 

 



5つめのシャワーブースはこちらです。

最後は、ガラッと変わって、ナチュナルトーンなお部屋。
このアースカラーのベージュタイルは、ABCさんのマイルストーン デザート。
ともすると、この手のベージュ系タイルは大人しくなりすぎですので、少し貼り方と
テクスチャーにこだわりました。まず、長手側の壁は、目地を揃えたイモ貼り。アクセント
となる水栓設置の短手側の壁は、馬貼りと貼り方で変化を付けました。
次に、長手側のイモ貼りしたタイルは、表面が波紋模様のタイルとしております。
写真は、ABCセラミックスさんのマイルストーン デザート ストラクチャー NLS362。

今回は室内サイズやレイアウトは同じですが、壁・床タイルの違いで、雰囲気が
ここまで違うというのが分かる好例かと思います。やはり、タイル選びは奥が深いですね。


ちなみに代官山デトックススパ DAMAIさんの1階は、美味しいビストロになっていますので、
ぜひ、食事→SPAの極楽コースを試してみたいと思っている、東京バススタイルです。
皆さまも、ぜひお近くお立ち寄りの際は、お試し下さい!!。


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