オーダーデザインユニットバスのTokyo Bath Style・東京バススタイル。厳選したTokyo Bath Style仕様の特注ユニットバスから、
お客さまのイメージに合わせたオーダーユニットバスまで幅広くご提供いたします。

Tokyo Bath Style
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導入事例紹介
梁が2方向、さらに柱欠が一か所、そして窓開口のあるマンションのリフォーム案件に
オーダーユニットバスをお納めしました
変形ユニットバスも、オーダーメイドの東京バススタイルなら対応が可能です。

変形サイズであっても、オーダーメイドのユニットバスだから対応が可能です。
弊社でいつもお世話になっている「カガミ・デザインリフォーム」様からご紹介いただいた マンションリフォームの案件に弊社のオーダーユニットバスを採用いただきました。 (カガミ・デザインリフォーム様HP) なおこちらのページの画像は全て、カガミ・デザインリフォーム様からご提供いただいた画像です。

梁が2方向、さらに柱欠が一か所、そして窓開口のあるマンションのリフォーム案件。

マンションへの導入案件であること、さらには梁欠、柱欠、窓開口があるために 市販のユニットバスでは設置が無理な案件ではありますが、東京バススタイルの オーダーメイドユニットバスならば、1台ずつ製作致しますので、このような変形ユニットバスであっても、お造りすることが可能です。さらには、オーダーメイドだからこそ、ひとつひとつのアイテムも
お好みに合わせてご自由にお選びいただくことができます。



大まかにこちらのユニットバスのご紹介です。

サイズ:1800(1520)×1970(1550)×H2200(変形)
・カウンター
・窓開口有り 1箇所
・柱欠加工  1箇所
・梁欠加工  2方向

 

・扉:テンパー開き戸及びFIX窓(腰壁上)
扉とFIXをテンパー(強化ガラス)を用いて開放感を演出。

・水栓 ハンスグローエ社製品 

・照明 KOIZUMI LEDダウンライト


バスタブ カルデバイ ロードスター ホーロー製  ホワイト  肘掛付
オーダーメイドのユニットバスですので、もちろん、バスタブもお好みのバスタブをメーカーフリーでお選びいただくことが可能です。 今回お選びいただいたのは、カルデバイ ロードスター ホーロー製  ホワイト  肘掛付 サイズ:1700×750×D430  ※深さ430

今回お選びいただいた、「ロードスター」はこのような特徴を持っています。
以下メーカー説明より
「2種類の大きさの円弧を組み合わせ、デザインと機能が見事に折り重なったエレガントなグリップ付きモデル。肘掛けの段差と大きな円弧の背面に包みこまれゆったりと寛げます。排水栓操作ハンドルも側面に配置されていますので、足側にもたれても邪魔になりません。こちらの1700×750モデルは標準体型の男性がちょうど足を伸ばして入浴でき、お子様などとお二人での入浴にもおすすめです。 」

カルデバイのバスタブは、世界展開をみせる高級ホテル(リッツカールトン、フォーシーズンズ、ペニンシュラ等)での多数の採用実績をはじめ、国内においても、ザ・ペニンシュラ東京、マンダリンオリエンタル東京、二期倶楽部東館といった現在注目を集める多くのホテルで選ばれています。
洋バススタイルのバスタブが主流です。洋バスは一見大きく見えるものの、体型に沿うようにカーブしているので、無駄な容量を抑える合理的な設計になっています。和バスに比べるとお湯の量も少なく、浸かった時の水圧による身体への負担を少なくしたい場合にお勧めです。バスタブの底面には、アンチスリップ(滑り止め加工)がされており、表面は、お手入れのしやすいイージークリーンフィニッシュ加工で仕上げられています。ホーローならではの輝くようなホワイトの質感を持ち、ホテルライクなバスルームを実現できます。



タイルは壁2種類、床1種類の合計3種類を貼り分けしています。

タイルは壁2種類、床1種類の合計3種類を貼り分けしています。
・壁1 アベルコ  磨きタイル セルベノ
壁タイルには、アベルコの磨きタイル「セルベノ」をお選びいただきました。 ベースがベージュトーンの落ち着いた色合いながらも、横目模様が単調にならず空間に広がりと変化をもたらしてくれます。

・壁2 アドヴァン セライカギヤマンテ
メーカーは異なりますが、バスタブ上の1面は同系色で横目模様のない、アドヴァン セラミカギヤマンテをお選びいただきました。


・床 INAX サーモタイル 300角

特に冬場の足元ヒンヤリ感を抑えたINAXのサーモタイル。サーモタイルとは、エネルギーを使わずに足元ヒンヤリを解消するタイルで、タイル内に空気を含んだ断熱層を持つ独自技術で製造されたこのタイルは、従来のタイルと比べて、足を室内に入れた時の足裏から床タイルへ伝わる熱を提言することで、ヒンヤリ感を緩和してくれます。これだけ広い空間だと、冬場は特にタイルの冷たさが気になるもの。サーモタイルで、それも和らいてくれます。

 

使用面積が広く、素材感や色・大きさの違いにより、バスルームの印象を決める大きな要素となる壁&床の仕上げ材。
東京バススタイルでは、タイル、天然石、木材などからお好みに合わせて自由にお選びいただけます。
※馬貼り、斜め貼り、ヘリンボーン等もオプションで対応可能です

【主なメーカー】ABCセラミックス、平田タイル、名古屋モザイク、アドヴァン、
マラッツィ、マリスト、INAX、ダイナワン、ダントーなど

 

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