オーダーデザインユニットバスのTokyo Bath Style・東京バススタイル。厳選したTokyo Bath Style仕様の特注ユニットバスから、
お客さまのイメージに合わせたオーダーユニットバスまで幅広くご提供いたします。

Tokyo Bath Style
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導入事例紹介
窓からの光が降り注ぐ、オーダーメイドユニットバスの事例です。
バスタブ側、壁3面に窓を配するという贅沢さも、オーダーメイドだからこそ実現できました。

先日お納めしたオーダーメイドユニットバスの事例です。窓からたっぷりの光が差し込み、開放的なバスルームとなっています。というのも、バスタブ側、壁3面に窓を配するという贅沢さ。東京バススタイルでは、オーダーメイドで一品ごとにお造りしているので、ひとつとして同じユニットバスはおつくりしていません。
バスタブやタイル、水栓などメーカーフリーで自由なレイアウトが可能なのはもちろん、今回のように市販のユニットバスでは対応できない、窓開口(3箇所)を始め、狭小通路、変形形状、梁欠、柱欠、バリアフリー加工はもちろん、壁面のニッチ加工斜め天井をはじめ、トップライトへの対応、タイルのデザイン貼りなどの細部の仕上げにも対応出来ます。

 

 

今回お選びいただいた壁タイルは、アドヴァンさんの磁器タイル ギヤマンテ。顔が映りこむほどの光沢感はまるで本物の大理石のよう。大理石の美しい模様と光沢に、強度と耐久性を兼ね備えた実用的なタイルです。このギヤマンテのタイルを用いて、カウンター、デッキ、そして窓枠まで一体感のある仕上がりとなりました。窓ばかりに注目しがちですが、東京バススタイルとして、一体感のある空間を作り上げている、窓枠納めにも注目いただければと思います。たかが窓枠ですが、タイルの柄の向きや壁との目地を揃えて通したりと、東京バススタイルだからこその細部にいたるこだわりの納めとなっています。

 

 


扉は、ホテルライクな、強化ガラス扉をお選びいただきました

使い勝手やお好みに合わせてお選び頂ける扉やFIX。

今回は強化ガラス扉(フロスト調飛散防止フィルム貼り)をお選びいただきました。この強化ガラスドアは、ガラスの1枚扉とシャープなステンレスフレームの組み合わせで、グレード感を重視される方向けの仕様としてオススメです。

他に、アルミ框扉、引き戸、3枚引き戸、折れ戸などからお選びいただけます。

 

 

 

 



今回のユニットバスの仕様はこのようになっています

今回お納めしたユニットバスのサイズ:1400×2000×H2150 ※室内2200

(必要有効サイズ:1550×2150×H2400)

 

洗い場カウンター有り、梁欠加工有り、寒冷地仕様となっています。

バスタブ:LIXIL IMB-1400PR/SW1(ホワイト)
水栓:TOTO Hi-Gシリーズ サーモスタットシャワー金具

シャワーバー:TOTO スライドバー TS131A1

手摺、タオルバー:リラインス

防湿ミラー:TOTO

照明:山田照明 ダウンライト

壁仕上げ:アドヴァン ギヤマンテ 600角

床仕上げ:LIXIL サーモタイル 300角

 

東京バススタイルのオーダーデザインユニットバスとは?

お客様のこだわりやニーズ、ライフスタイルを考えたユニットバスを完全オーダーメイド。見た目にも美しく、使い勝手もよく、かつ快適なバスタイムを送っていただけるよう、バスルームのエキスパートが丁寧にお客様のご希望をお聞きし、お客様とご一緒に「世界でたったひとつのバスルーム」をお造りします。

東京バススタイルでは、お客様のお好みに合わせてお好きなメーカー・ブランドから自由にアイテムをお選びいただけます。また、ユニットバス室内の壁と床の取り合い部分はもちろん、カウンターやバスタブのエプロン(立上り部分)、デッキ部分、窓枠部分にもタイル貼り仕上げを標準仕様としています。

 

 

 

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